そこにあった風景の最近のブログ記事
遅ればせながら、前回のライブは多数の方にお越しいただきましてありがとうございました。当人は風邪気味だったんですが逆になにか違うものが功を奏しつつでてたようです笑
またぜひいらしてください。
写真は庭木の剪定をしていたときに発見したみかんの木。
木自体の存在は当然知っていたんですが、あんまり手入れされてなかった庭ですので秋になったらいろいろ切ったり選定したりしようと思ってちょいちょいずつやっているのです。
で、これがなんでみかんの木ってわかったかというと、みかんがなってたから。それも一個だけです。
みかんがなってなかったら「なんだこのつまんない木は」ということで切る予定でした。
まあつまり実をどうつけるかってことなんですよねえ。。つけなきゃ切られるわけです。
含蓄あるなあ。このみかんの木は。もう他のかっこいい木を切ったとしてもこのみかんは切らないです。
この一個だけ根性でみかんがなることを主張したみかんの木に、一言いいたい。
「恐れ入った。すみませんでした。」
梅雨明けてから1週間くらい来たな・・と思える茹だる夏の日が到来したのですがその後は温暖化という言葉があんまり聞こえなくなってきたくらい最高気温が行っても30度前後の日が続く有様。こちら酷暑地域ではありがたいことこの上ないです。
シソを軒先の一角に植えてあるんですが、起床したら小さい蛙が2匹乗ってました。昨日はバッタが2匹乗ってたんですが。。どっちにしても擬態してるのでわかりにくいです。
こんなちっこいのがそこいらに沢山います。なかなかいい味だしてます。
今年は庭にあまりに雑草がほきてしまったので畑計画は来年に持ち越しなのですが、プレ作業ということでシソ科オンパレード。とはいえシソとバジルの2種類ですがなかなかいい感じに育ってくれてます。寒暖差が激しいところなので京野菜ものを来年は狙っています。やっぱり折角なら買うと高いやつがいいですな。
先日ちょうど夏休み的な時期に親の地元である徳島に帰省しておりました。あたくし、千葉生まれの千葉育ちで埼玉在住ですけれども田舎は徳島と言えるくらいこちらの土地が大好きでございます。
実際にお盆の時期になるとワラワラと関東から関西から親戚が集結しまして顔と名前はわかるんですが、どういう血縁関係なのか未だに分からない人が居ます。。
徳島とはいえども、徳島市外からはかなり離れた山の中でして、これがまたな~んにもなくて日本の原風景が広がるような良いところでございますよ。
遠路、車のみでの移動で「ついた~」と居間に入って無造作においてあったのがこの茄子です。二つが一つになっているようですが、よく見るとどうやら三つが一つになっています。
いわばトリオです。
ここまで威勢がいいのはなかなか見かけないのではないでしょうか。。
最近温泉に行ってないので旧知のこれまた温泉好きの友人と温泉ということにしたのですが第一候補の鳴子は旅館の都合でダメでしたので奮起して青森まで行ってしまいました。到着した時はこれが青森かという陽気で8℃もある有様。せっかくスタッドレスを買ったのに・・と少々残念にも思ったのですが翌日起きてみるとびっくりするぐらいの雪景色に変貌してました・・・。さっすが青森。一夜にしてここまでになるのは驚きです。
帰りの東北道は関東だったら絶対通行止めという雪の量でも速度規制がかかったりかからなかったりくらいの塩梅でこれまたびっくりでした。
ちなみに新屋~日景~古遠部(宿泊)という私の青森ビッグ3のみの入湯でしたがそれだけに入った数は少なくても超ご満悦です。
高校からの旧知の仲、真○氏の結婚式に参上することができました。
場所は築地の聖路加ガーデンのてっぺん、すごいです。
昔交通博物館で電車の模型がジオラマの中を走っていくのに深く感動した記憶がありますが、それと同じようなものがありました。
よくもまあ、こんなに建物が建つものだなあと。そりゃ大手指揮者(ゼネコン)は儲かるわ~と友人と話していた次第であります。
とにかく天候に恵まれ雲はひとつかふたつはあったかもしれませんが青空がとても気持ちよく一回も曇ることさえない、まさに快晴でした。
披露宴も同じ場所で行いまして2面硝子張りの会場は圧巻でした。
そんな中でこれまた旧知の仲でピアノ・歌・ベースで演奏させていただけてとても感慨深かったです。終わったあともあれやこれやでとても充実していた一日でした。ともかく親友と言える御仁が結婚していくのはめでたいです。



最近のコメント
いち on ソノ実デ判断セヨ。: やっべーぞ!やっべー
ベニ on ライブ有り枡: おおゴージャスですな
ベニ on にょろり: かわいいでせう? や
hina on ライブ有り枡: あ、今回もスペシャー
hina on にょろり: うぉぉぉ とうとう来
ベニ on にょろり: どーも。
hega on にょろり: 親ばか。
hina on 梅雨明けても猶、: じゃあハウス立てよう
もりやま on 梅雨明けても猶、: 賀茂なすは、ハウス建