いつか来てしまう完成
やったことをいろいろ端折っちゃいますがついに完成しました。ホール内部は埃まみれだったですが電気系は侵されてなくて状態はよかったです。
上から下までピカピカ・・・。かなりフキフキしました。。ここまでやると私のじゃないですが思い入れが。。
ネックの塗装がうまくなめすことができるかが一番のネックだけにネックだったのですがうまいこといきました。弾いてみた感じも違和感ありません。
またオクターブチューニングもばっちりあいました。もうひと追い込みですんだので前段の駒入れ替えが功を奏した具合です。
ヘッドがビンテージというよりは汚かったのですが、こちらも黒光りさせることができました。塗装が落ちちゃうんじゃないかとやや不安でしたが意外と表面だけが曇ってたような具合で安心。
これがまたオクターブチューニングの確認がてらいろいろ弾いてみたら良い音すぎますね。。完成された楽器はつまらないと思うことがありますが、この味はたまりまへん。。
ギターはへたくそでテキトウにやりすぎてコード故の危険度が高度な間違いもあるのでここに置くのに忍びないですが、DIにさしてフロントPUだけにしトーン絞っただけでメロディはこの音・・。両方つかってトーンは解放したのがコードの音でございます。
メロディは12フレット以上で弾いて最後はなんちゃってオクターブ奏法してますしコードは1~7フレット界隈で音程は大丈夫そうなのでオクターブチューニングは問題ないかと。。
いいなああ・・・・。ビンテージもんのいいギターに長時間接してしかも復活させることができたのは初めてです。返すのやめたい。あーあ。
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もらっちゃえばいいんだよ!
335は申し訳ないので貴方のをいただくことにします。
とかなんとか。。